発表資料を作る — /slides
/slides このチャットの内容で15分のラボミーティング用スライドを作ってください:パイロット設計、プロトコル図、分析計画を中心に。
スライドスキルは、チャットとプロジェクトにすでにあるもの(文献レポート・設計書・分析・図・原稿)を読み、指定した聴衆と時間(ラボミーティング・指導教員との面談・研究計画発表・学会・ステークホルダー報告)に合わせてデッキを作ります。指定がなければ15分の発表と仮定し、その旨を伝えるので、すぐに変更できます。
1枚に1つのメッセージ、タイトルがそのメッセージです。数値は記載元の成果物からそのまま写し、各スライドにその成果物を明記します。チャットやプロジェクトにある図はファイル名で再利用します。背景の主張は [n] の引用を保ち、参考文献スライドはセッションの記録から作られます。内容のあるスライドには発表者ノートが付きます。

発表と操作
デッキは成果物パネルで専用ビューアとして開きます。← / → または Space で移動、N で発表者ノート、P で印刷表示、F または 発表 ボタンで全画面。URL の #7 は7枚目へ移動します。
修正する
チャットで頼めば、デッキをその場で修正します(作り直しはしません)。
3枚目を3つの箇条書きに短くして、スケジュールのスライドを方法の後に移動してください。 ダークテーマにしてください。
テーマ:paper(明るい、既定)・ink(暗い)・slate・warm・brand(ロゴを添付するとロゴの色がアクセントになります)。
書き出し
デッキのダウンロードメニューから HTML(どのブラウザでも開ける単体ビューア)、PPTX(編集できるテキストボックス・ネイティブの表とグラフ・編集可能な図形としてのダイアグラム・発表者ノート)、PDF(1枚=1ページ、16:9)を取得できます。無料プランでは PDF のみ ダウンロードでき、HTML・PPTX・連携アプリへの書き出しには有料プランが必要です。
知っておきたい制限
- デッキはセッションにあるものだけを発表します。文献検索はせず、根拠のない内容は省くか、ノートに未解決の問いとして残します。
- 長い箇条書きはフォントを縮小した後、続きのスライドに分割されます。短く書くか、1枚あたりの項目数を減らすよう頼んでください。
- 発表の練習動画を分析するには、インサイト › プレゼン練習を使ってください。