インターフェース言語を選ぶ
サイトフッターの言語メニュー、またはワークスペース内ではプロフィールメニュー(サイドバー下部のアバター)の言語項目を使います。選択はこのブラウザに保存され(サインイン中はプロフィールにも)、製品全体に適用されます:メニュー、ボタン、確認カード、ドキュメント、ブログ。

エージェントはあなたの言語で答える
エージェントはセッションの最初のメッセージの言語で答えます。スラッシュコマンドもその言語に展開されます:インターフェースが日本語なら /research は日本語のリクエストになり、レポート・表・図のラベルが日本語で出力されます。ドキュメントとブログのスクリーンショットも、キャプチャがある場合は対応する言語に切り替わります。
セッションは開始時の言語を保ちます。切り替えるには新しいチャットを始めるか、「これからは英語で答えて」と明示的に伝えてください。
複数言語の情報源
文献検索は言語に関係なくデータベース(OpenAlex、PubMed、Crossref、Semantic Scholar、Europe PMC)に対して英語で実行されるので、国際的な根拠を漏れなく得られます。レポート自体はあなたの言語で書かれ、参考文献リストには原題が保持されます。
出力が別の言語で返ってきたら
出力が違う言語になるをご覧ください。